中学バスケの四国大会が高知県で行われ娘の所属するチームが出場

中学バスケの四国大会が高知県で行われ娘の所属するチームが出場しました。各県の3位までが出場して、まずは予選リーグが行われました。予選リーグの初戦は高知県のチームと対戦。序盤は先制されましたが、徐々に得点を重ねリードを広げます。個人技で外から中に切り込んで得点を奪う場面が多く見られ立ち上がりとしては良かったです。しかし中盤にロングシュートに頼るシーンが多く20点超えたあたりから得点が止まってしまい徐々に相手からの反撃を受けて2点差まで詰め寄られました。

娘は左足首骨折からの復帰戦なので、前半は味方のガードの調子がよくシュート率が良かったこともありボールはあまり回って来ずにその前にゴールが決まってしまうことが多かったようです。それでも相手もしぶとく4点差程度で食いついてこられて後半を向かえます。後半は一時期流れが悪くシュートを打ってもことごとくリングに跳ね返る場面が多く、こぼれ球も決まって相手に弾むシーンが見受けられました。そして相手のロングシュートはしっかり決まって逆転を許します。そこから攻撃を速攻重視にしてテンポを上げたところゴール下で勝負できる展開を作り出し最終的に10点以上差を開けて勝利を掴み見事に四国大会を制することができました。これで夏に行われる全国大会の予選に弾みがつくと思います。この勢いで頑張って欲しいと思います。

大雪で大慌て!!

今朝は大雪のため、幼稚園から急遽自由登園ということで連絡がありました。

でも私は、その肝心なメールを見ていなくて…クラスの連絡網で電話がかかってきて知りました。

息子に朝ご飯を食べさせた後、幼稚園の支度をしようと思っていたところだったのでとても助かりました。

こういう時にクラスの連絡網があるというのは、本当に便利だなと改めて感じた瞬間でした。

やっぱりメールやSNSは普及していますが、こういう急遽必要な時には電話はとても大切だなと改めて感じました。

今朝は主人も何とか運転して出勤しましたが、職場が山の上にあるので大丈夫かなと心配しながら送りました。

全国的にも雪が降っていて大変なので、我が家だけじゃないのかなと思いながら今朝は過ごしました。

幼稚園も急遽、自由登園にしたようで既に出勤されている方たちは本当に大変だなと思いました。

こういう日は、やっぱり幼稚園から近い場所に住んでいてよかったと思います。

今後も何があるか分からないので、万が一の場合に備えて幼稚園のメールはきちんと確認したいと思います。

とりあえず雪はやんできたので、良かったです。朝から大雪のためにバッタバタなひと時を過ごしました。

でも今日はちょうど、妊婦検診の日だったのでお兄ちゃんになる息子を連れて二人でお出掛けしたいと思います。

はじめての小麦粉ねんど コスパはなまる

先日、100円ショップに行ってきたのですが、娘がとても欲しがったので「小麦粉ねんど」を購入しました。これまでねんどは何度か購入を検討していたのですが、硬くなってしまったり、においがきになったり、口に入れると危ないのではないかなとデメリットが多すぎて、購入に踏み切れずにいました。

ですが、この100円ショップの「小麦粉ねんど」は、かるいし、サランラップで密閉して保存しておけば、また次も硬くならずに使えるそうなのです。そしてなにより、色が12色もあります。もちろん、謝って口に入れてしまっても安心の材料でつくられています。

そして、これで100円ですから、心置きなくたっぷり遊んで使えなくなっても処分できますよね?。

なんだ、こんな身近に便利なものがあったんだと驚きです。

早速、帰宅してから、娘2人と遊んでみました。柔らかくてとても使いやすかったですよ!色を混ぜて新しい色もできました?。娘は大喜びで、1時間じっくり集中して遊んでいました。もちろん、サランラップの保存もばっちりでした。旦那は手が汚れるのが大嫌いなのですが、そんな旦那でも「このねんどなら、触ってもいいと思えるわ?」と言っていたくらいです!

最近の100円ショップに感動です。

友だちとの関係性は大人になっても悩むもの

友だちとの関係性に変化なんてないと思っていました。

私はK-POPが大好きでよく渡韓しています。

そしてその後を追うように高校時代の友人もK-POPにはまりました。

2人でライブにも行ったし、その合間に自分たちの恋愛について語ったりしたこともあります。

彼氏がいない時期があった時は2人で街コンや合コンに行ったりもしました。

そんな彼女とは私は友だちよりもちょっぴり特別な存在だなと思っていたのです。

先日私は結婚がきまり、友だちに結婚報告をしました。

そうすると友だちから「まだ韓国は好き?」と言われました。

もちろん好きだと答えると彼女はこう言いました。

「韓国好きじゃなくなったら、あんたとの繋がりなくなるからよかったよ。」

私はその言葉を聞いたとき、とってもショックでした。

私は親友くらいに思っていたのに、その程度にしか思ってくれていなかったのかなと思ったのです。

友だちなんてそんなものかと彼女との関係を諦めそうになってしまいました。

しかしよく話を聞いていると、彼女は彼女なりに私が結婚をして寂しくて仕方ない思いを私にぶつけてくれました。

忘れていました。彼女も私もとっても不器用なのです。

祝福したいけれど寂しいという気持ちを私が分かってあげないといけなかったのだと思い直しました。

それだけ私のことを好いてくれているのだなと彼女の気持ちも理解できました。

3年齢しか経っていないパソコンが壊れてしまった。

パソコンは買い換えてからまだ3世代しか経っていない。
それがある日急に壊れてしまった。
ある時に開いたらディスプレイに英語が出てきたのだ。
これは何だと思った。
次いであっちこっちの援助に電話して修理をお願いしたが、結局は製造元に持ち出せと。
なんでもウインドーズ8から10にアップデートしたのが理由だとか。
これは製造元氏の話では、主役のマザーが壊れたのかハードディスクが壊れたのだろうと。
8は8用の部品としているのでおうおうとして10にアップデートをすると不都合が出ることがあるとか。
この間それぞれがやはり同じように壊れたといっていた。

リペアは有料だと。これは年金暮しヤツにとっては厳しい。
以後修理してスタート化されて戻ってきた。
こちらにまろやかを入れて出向くのはノンプロではしんどいのでまたイッツコムの援助に頼んだ。
10太陽ほどたって援助のお客様が2お客様やってきて、アクティベーションを通じてくれた。

これでもうだと思っていた。
但し好みのウェブサイト囲碁を自分でインストールしたらうまくいかない。
最後の保存までは言ったのにアクティベーションディスプレイに目当てが付箋されないのだ。
なのでそのことを言うと再スタート済ませろとのこと。
再起動すると溜まっていたのかインストールするものが189事例あると。
こちらには驚いた。ただし途中で電源を切らないでとの指摘なのでそのまま締め括るのを待っていた。
するとなんと1時間くらいかかってやっとシャット解離できた。
以後設けると囲碁の目当てが出ていた。
これで好みのウェブサイト囲碁に押し込めると思った。

パソコンも順調にいっているときは大分思わないが、いったん壊れると始末が悪いものだ。
今はメールもウェブサイトもその他も順調に動いている。
これで日常の生活に戻れると思った。

怒りっぽい人とは近くにいるだけで疲れてしまいますね…

先日マクドナルドで読書していたのですが、近くに座った老夫婦がちょっと特徴的だったのでその時の出来事をよく覚えています。

なにが特徴的だったかというと、老父がやたらと苛立っており、口調が必要以上に強く、罵倒の言葉が含まれていたのです。
婦人は電車に乗ってA駅へ行く予定があるようなのですが、スマホなどは持っておらず路線図を見ながら経路を考えていました。すると老夫は「そんな駅で乗り換えする必要ねえだろバカ」「てめえがその時間の電車にのれるわけねえだろ」などと過剰に強い口調で口出ししているのです。
老婦は特にその口調に特に困惑せず普通に会話していたので、たぶん彼らにとってはあれが普通の会話だったのかもしれません。

しかし近くにいた私は全く関係ないにも関わらず心がざわざわしていました。
「なんであんなに強い言葉を使うひつようがあるんだろう」「奥さんがかわいそう」と思ってしまいました。これは憶測ですが、私以外もきっと同じようなことを考えていたのではないでしょうか。
口調が強いだけでなく、声も大きかったので、あの場にいたほとんどの人には聞こえていたのではないかと思います。

私が直接何か被害をうけたわけでもなんでもないのですが、なぜだかつかれてしまい、あのような人の近くにはいたくないなと思った1日でした。

小骨と電気代に一喝してくれる義理の母

全く空気を読まず、思ったことをそのまま言う夫。

年末に頂いたブリで、おせち料理の一品、ぶり大根を出したら、

「小骨、とっといてよ。」とぼそり。

それくらい、子供でも簡単に取りますよってと言い返してやりたかったのですが、

その時に同席していたのが、義理の両親。

いつもは、えい!と口撃して気分爽快となるのですが、この場では全く反撃できず。

しかも、義理の父も

「骨だぁ・・・。」と夫と同じ口調で、似た表情で反応。

その反応に乗った子供たちも

「だぁ・・・。」と言って料理を遊ぶ始末。

義理の母は、

「もう、頂いているのに。ごめんなさいね。」と申し訳なさそうに謝られてました。

そんな中、またしても夫がまた一言。

「そうそう、電気代が最近高いけどどうして?節約できてる?」と嫌み節。

これには、私からも言わせて頂こうと思い、

「暖房やお風呂、洗濯物が乾かないから浴室乾燥とか使うから仕方ないよ。」とありのままを報告。

すると、隙をつく夫から

「浴室乾燥使う時、浴槽の蓋している?熱効率上げて使ってよ。」と嫌みだけど、まともな回答。

もう、ブリの小骨といい、電気代の節約方法といい、

「お前、主夫かよ!」とつっこみたくなりました。

義理の母が去り際に

「本当に気分、悪くしてごめんなさいね。」

「(息子に向かって)電気代で、ケチケチするな!」と一喝。

初めて義理のお母さんの怒鳴声を聞きました。

お義母さん、ありがとう。

徐々に仕事量が増えてきています。

旅館に入社して3週間が経ちました。徐々に仕事量が増えてきています。最近はレストランの料理の準備を担当するようになりました。但しこまごまと準備する量が多いので、決められた1時間の間では全く終わりません。

まずはアイスのトッピングを4種準備して、サラダのドレッシングも4種準備して、わさびを作ります。わさびは粉を仕入れて水を加えて作ります。寿司で使うので、客数によってはかなり使うので結構大量に作ります。作る際に目にきますで涙が止まりません。そして冷蔵庫に入っている準備物を出しまくります。

柴漬け、福神漬け、梅干、そして芋もちのたれやうぐいす大福の黒蜜、おしるこの白玉やきなこなどを準備します。そして店頭に並べます。そこから地下のキッチンから温製の料理をエレベーターで運びます。カボチャグラタン、唐揚げ、茶碗蒸し、ラーメン・うどんの麺、てんぷらつゆ、ジャガバター用のじゃがいもを持ってきて店頭に並べます。

そして鍋の具材である豚肉、牛肉、白菜、人参、玉ねぎ、しらたき、水菜、大根、を上げてきて店頭に並べてストックは冷蔵庫に保管します。細かいことが分からずに右往左往している状況なので時間がかかりすぎています。現状は厳しくかなりへこんだ状態ですが、新しく与えられた作業なのでしっかり修正して改善策を考えていきたいと思っています。

自身は昔からアミューズメント放送が嫌いです。

俺は、昔からあまり見ないようにしているプログラムがあります。それは、「コメディのプログラム」です。
俺は昔から者を馬鹿にして笑うことが好きではありません。者をけなして笑うという活動は、その人のことを傷つけてしまうし、奥深い心の傷を負わせてしまうとおもうからです。
コメディアンは個々を売りにしてそういうことをして代金を稼いでいますが、俺は個々を卑下してまで代金を稼ごうという内面にはなりません。自分のことをもっと大事にした方がいいと考えています。
者をけなして笑いを取って、その場では笑ってすがすがしいになるかもしれませんが、あとからむなしい気持ちになるだけだと思います。
人物はロボットではないのだから、だれ一人おんなじはあり得ないです。けど、何か多少なりともアイデアが違うと言うだけでのけ者にされたり、別物されたりやるという売れ筋は退くことがないと思います。
人の笑いを取りたいのであれば、者をけなす方法ではなくて、もっと幸せの笑いを取る方法を考えた方がいいとしている。カルチャーのないプログラムは、極力見ないようにしています。
でも、「笑企業」だけは違う。あのプログラムは、とんちがあるので、頭の中で練るというクセが出来ると思います。笑いを食べるために感じ取る、というプログラムなので、普通の漫才プログラムは全く違うと思います。