はじめての小麦粉ねんど コスパはなまる

先日、100円ショップに行ってきたのですが、娘がとても欲しがったので「小麦粉ねんど」を購入しました。これまでねんどは何度か購入を検討していたのですが、硬くなってしまったり、においがきになったり、口に入れると危ないのではないかなとデメリットが多すぎて、購入に踏み切れずにいました。

ですが、この100円ショップの「小麦粉ねんど」は、かるいし、サランラップで密閉して保存しておけば、また次も硬くならずに使えるそうなのです。そしてなにより、色が12色もあります。もちろん、謝って口に入れてしまっても安心の材料でつくられています。

そして、これで100円ですから、心置きなくたっぷり遊んで使えなくなっても処分できますよね?。

なんだ、こんな身近に便利なものがあったんだと驚きです。

早速、帰宅してから、娘2人と遊んでみました。柔らかくてとても使いやすかったですよ!色を混ぜて新しい色もできました?。娘は大喜びで、1時間じっくり集中して遊んでいました。もちろん、サランラップの保存もばっちりでした。旦那は手が汚れるのが大嫌いなのですが、そんな旦那でも「このねんどなら、触ってもいいと思えるわ?」と言っていたくらいです!

最近の100円ショップに感動です。

友だちとの関係性は大人になっても悩むもの

友だちとの関係性に変化なんてないと思っていました。

私はK-POPが大好きでよく渡韓しています。

そしてその後を追うように高校時代の友人もK-POPにはまりました。

2人でライブにも行ったし、その合間に自分たちの恋愛について語ったりしたこともあります。

彼氏がいない時期があった時は2人で街コンや合コンに行ったりもしました。

そんな彼女とは私は友だちよりもちょっぴり特別な存在だなと思っていたのです。

先日私は結婚がきまり、友だちに結婚報告をしました。

そうすると友だちから「まだ韓国は好き?」と言われました。

もちろん好きだと答えると彼女はこう言いました。

「韓国好きじゃなくなったら、あんたとの繋がりなくなるからよかったよ。」

私はその言葉を聞いたとき、とってもショックでした。

私は親友くらいに思っていたのに、その程度にしか思ってくれていなかったのかなと思ったのです。

友だちなんてそんなものかと彼女との関係を諦めそうになってしまいました。

しかしよく話を聞いていると、彼女は彼女なりに私が結婚をして寂しくて仕方ない思いを私にぶつけてくれました。

忘れていました。彼女も私もとっても不器用なのです。

祝福したいけれど寂しいという気持ちを私が分かってあげないといけなかったのだと思い直しました。

それだけ私のことを好いてくれているのだなと彼女の気持ちも理解できました。

3年齢しか経っていないパソコンが壊れてしまった。

パソコンは買い換えてからまだ3世代しか経っていない。
それがある日急に壊れてしまった。
ある時に開いたらディスプレイに英語が出てきたのだ。
これは何だと思った。
次いであっちこっちの援助に電話して修理をお願いしたが、結局は製造元に持ち出せと。
なんでもウインドーズ8から10にアップデートしたのが理由だとか。
これは製造元氏の話では、主役のマザーが壊れたのかハードディスクが壊れたのだろうと。
8は8用の部品としているのでおうおうとして10にアップデートをすると不都合が出ることがあるとか。
この間それぞれがやはり同じように壊れたといっていた。

リペアは有料だと。これは年金暮しヤツにとっては厳しい。
以後修理してスタート化されて戻ってきた。
こちらにまろやかを入れて出向くのはノンプロではしんどいのでまたイッツコムの援助に頼んだ。
10太陽ほどたって援助のお客様が2お客様やってきて、アクティベーションを通じてくれた。

これでもうだと思っていた。
但し好みのウェブサイト囲碁を自分でインストールしたらうまくいかない。
最後の保存までは言ったのにアクティベーションディスプレイに目当てが付箋されないのだ。
なのでそのことを言うと再スタート済ませろとのこと。
再起動すると溜まっていたのかインストールするものが189事例あると。
こちらには驚いた。ただし途中で電源を切らないでとの指摘なのでそのまま締め括るのを待っていた。
するとなんと1時間くらいかかってやっとシャット解離できた。
以後設けると囲碁の目当てが出ていた。
これで好みのウェブサイト囲碁に押し込めると思った。

パソコンも順調にいっているときは大分思わないが、いったん壊れると始末が悪いものだ。
今はメールもウェブサイトもその他も順調に動いている。
これで日常の生活に戻れると思った。

怒りっぽい人とは近くにいるだけで疲れてしまいますね…

先日マクドナルドで読書していたのですが、近くに座った老夫婦がちょっと特徴的だったのでその時の出来事をよく覚えています。

なにが特徴的だったかというと、老父がやたらと苛立っており、口調が必要以上に強く、罵倒の言葉が含まれていたのです。
婦人は電車に乗ってA駅へ行く予定があるようなのですが、スマホなどは持っておらず路線図を見ながら経路を考えていました。すると老夫は「そんな駅で乗り換えする必要ねえだろバカ」「てめえがその時間の電車にのれるわけねえだろ」などと過剰に強い口調で口出ししているのです。
老婦は特にその口調に特に困惑せず普通に会話していたので、たぶん彼らにとってはあれが普通の会話だったのかもしれません。

しかし近くにいた私は全く関係ないにも関わらず心がざわざわしていました。
「なんであんなに強い言葉を使うひつようがあるんだろう」「奥さんがかわいそう」と思ってしまいました。これは憶測ですが、私以外もきっと同じようなことを考えていたのではないでしょうか。
口調が強いだけでなく、声も大きかったので、あの場にいたほとんどの人には聞こえていたのではないかと思います。

私が直接何か被害をうけたわけでもなんでもないのですが、なぜだかつかれてしまい、あのような人の近くにはいたくないなと思った1日でした。

小骨と電気代に一喝してくれる義理の母

全く空気を読まず、思ったことをそのまま言う夫。

年末に頂いたブリで、おせち料理の一品、ぶり大根を出したら、

「小骨、とっといてよ。」とぼそり。

それくらい、子供でも簡単に取りますよってと言い返してやりたかったのですが、

その時に同席していたのが、義理の両親。

いつもは、えい!と口撃して気分爽快となるのですが、この場では全く反撃できず。

しかも、義理の父も

「骨だぁ・・・。」と夫と同じ口調で、似た表情で反応。

その反応に乗った子供たちも

「だぁ・・・。」と言って料理を遊ぶ始末。

義理の母は、

「もう、頂いているのに。ごめんなさいね。」と申し訳なさそうに謝られてました。

そんな中、またしても夫がまた一言。

「そうそう、電気代が最近高いけどどうして?節約できてる?」と嫌み節。

これには、私からも言わせて頂こうと思い、

「暖房やお風呂、洗濯物が乾かないから浴室乾燥とか使うから仕方ないよ。」とありのままを報告。

すると、隙をつく夫から

「浴室乾燥使う時、浴槽の蓋している?熱効率上げて使ってよ。」と嫌みだけど、まともな回答。

もう、ブリの小骨といい、電気代の節約方法といい、

「お前、主夫かよ!」とつっこみたくなりました。

義理の母が去り際に

「本当に気分、悪くしてごめんなさいね。」

「(息子に向かって)電気代で、ケチケチするな!」と一喝。

初めて義理のお母さんの怒鳴声を聞きました。

お義母さん、ありがとう。